「ぎふの教育」第214号 令和8年4月3日発行 gifu 214
巻頭言「『皇族数の確保』全進への論点整理」所功/「『日本書紀』が語る天下分け目の原点 壬申の乱を勝利に導いた美濃の地勢と動員力」朝倉正樹/教育情報「生成AIの「普及と学校教育の活用について」編集部
「ぎふの教育」第214号 令和8年4月3日発行 gifu 214
巻頭言「『皇族数の確保』全進への論点整理」所功/「『日本書紀』が語る天下分け目の原点 壬申の乱を勝利に導いた美濃の地勢と動員力」朝倉正樹/教育情報「生成AIの「普及と学校教育の活用について」編集部
「ぎふの教育」第213号 令和8年3月1日発行 gifu 213
巻頭言「〝日本書紀〟が語る天下分け目の原点―壬申の乱を勝利に導いた美濃の地勢と動員力―」朝倉正樹/道徳科教育研究協議会記念講演「自己肯定感を育てる宝物ファイルプログラムの実践と展望 下 」/「建国記念の日を祝う岐阜県民の集い」/「岐阜市立藍川東中学校第8回藍東ジョイントスクール」/微風烈風Y
「ぎふの教育」第212号の発行 令和8年1月1日 gifu 212
巻頭言「皇學館大学道徳科教育研究協議会第11回研究大会報告」/記念講演「自己肯定感を育てる宝物ファイルプログラムの実践と展望」岩堀美雪/微風烈風Y
「ぎふの教育」第211号 令和7年4月1日 gifu 211
巻頭言「新の保守をめざして「神州清潔の民」の伝統を思う」浅野義英/「第10回皇學館大学道徳科教育研究協議会・報告」編集部
「東京の教育」復刊第30号の発刊 令和7年11月15日 tokyo 30
「日本教師会第63回教育研究大会報告」東京都教師会会長佐藤健二/「沖縄は大丈夫か」佐藤健二/「戦前の中学国語教科書を読む(二十四)」/日本教師会教育研究大会/お願い
「日本の教育」復刊第3号 令和7年9月1日発行 日本の教育 3
「第63回教育研究大会(京都)盛大に開催される」/記念講演「日本国体の真の姿を知り未来を切り拓こう」滋賀大学名誉教授筒井正夫/実践発表「自ら学び、考える生徒の育成~多角的に看る歴史学習を通して」鈴鹿市立中学校教諭中森瑛斗/「吉田松陰流教育―一人ひとりの魂が輝く教育変革への道標」成田市立小学校教諭小出潤/「先祖様英霊の方々に喜んでいただける日本にする「真の日本」を知る教育とその実践」ペガサス松尾塾塾長河野正治
「東京の教育」復刊第29号の発行 令和7年4月15日 tokyo 29
「ある教師との会話から―ロシアのヨーロッパ化へのジレンマについて―」黒羽秀夫/忘るべからざる話(二)藤井雅和/「戦前の中学国語教科書を読む(二十三)/短信寸評/日本教師会教育研究大会/お願い
【虹天塾近江200回記念 講演録第2集発刊!】 ☆岐阜聖徳学園大学 玉置 崇教授 も推薦! 書名は「百年後にも伝えたい教育者たち」。時代に応じて変えるべきことは変えていく一方で、決して変えてはならない教育の根本があります。本書は、その不易の価値を基軸に編まれており、読み進めるごとに、これからの教育のあり方についての思索をいっそう深めていただけることでしょう。(玉置氏の推薦文より) この本は『教育界のプロジェクトX』!先生ってこんなにドラマティック! 今年5月の「虹天塾近江講演録第一集」に続き教育者編(パートⅠ)」として、主に学校教育に尽力されてきた先生方に焦点を当てた「第二集」を発刊することにしました。 教育哲学者・森 信三先生は、「本物」の人物を発見して世に紹介される名人でもありました。それで私も密かにこう思い続けてきました。「虹天塾近江で講演していただいたこの先生の、この実践や考え方は、ぜひとも若い先生方や、将来先生になる人に伝えられるよう、形として残したい」と。 一見、「学校の先生向けの専門的な話ばかり?」「難しい内容?」「ちょっと堅い話?」なんて思われるかもしれません。しかし、どの先生方のお話も専門的な内容ではなく、教育現場に身をおく一人の人間としてのドラマなのです。そう、この本を一言で言えば、『教育界のプロジェクトX』です。 ところで最近では、「学校の先生のイメージは?」と聞くと、「大変そう」という言葉を挙げる人が多いようです。けれども、この本に登場される先生たちの言葉からはそんなイメージを一気に吹き飛ばすようなワクワク感、楽しさ、夢、感動、挑戦しか伝わってきません。「先生って最高にドラマティック!最高に楽しい仕事!」 そんな思いが、きっとまっすぐ届きます。ぜひ手にとってみてください。 お申し込みはコチラ→https://forms.gle/nBpzny2kGZZbQhQL9
「教師としての在り方を考える」京都芸術大学附属高等学校校長・尽心塾京都伏見代表 鈴木克治 → 「教師の広場」をご覧下さい。
「吉田松陰の教え―人は何のために学ぶか」NPO法人桃李塾塾長・人間環境大学名誉教授 川口雅昭 → 「教師の広場」をご覧下さい。
「ぎふの教育」第210号 令和7年3月1日発行 gifu210
巻頭言「W・E・グリフィスの観た明治の「皇國」日本」後藤真生/時論「天皇の御養育に貢献した岐阜出身の丸尾錦作先生」所功/追悼「第7代会長山口三男氏の逝去を悼む」後藤章嘉・橋本秀雄
「ぎふの教育」第209号 令和7年1月1日発行 gifu209
巻頭言「皇室の永続に皇族の確保ー減少対策の法改正を目指してー」所功/時論「楠公と黒木少佐」駒井 一/岐阜県教育懇話会飛騨支部「支部長退任と就任のご挨拶」/天皇皇后両陛下岐阜県奉迎委員会に岐阜県教育懇話会も参加/微風烈風